フットサルショップ SAMURAI JAPAN ~フットサル用品専門フットサルショップ~

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SAMRUAI JAPAN が様々なブランドとコラボしたアイテムや、キャンペーンアイテム、限定アイテムなど。
AGLA【アグラ】は、1997年にフットサルシューズ専門ブランドとして製造を開始し、現在イタリアにおいては最も専門性の高いブランドと評価されている。
AGLA【アグラ】では、フットサルに照準を当て、価格競争に踊らされない高機能商品に開発に注力してきた。
特にシューズは天然皮革を使用した品質・機能性の高さで多くのセリエA選手、代表選手に支持されている。
また、フットサルセリエA全14チームのうち、少なくとも各チームの3選手と契約しており、ユニホーム等のトータル契約で5チーム、ボール契約を含めると8チームも行うなど、専門ブランドとしての認知度を高めているブランドである。

アシックスは、1949年に現会長の鬼塚喜八郎がスポーツを通じて青少年を健全に育成することを願い、スポーツシューズの企業を神戸に創業したことに始まります。
紀元2世紀の初め、ローマの風刺作家ユベナリスが「もし神に祈るならば、健全な身体に健全な精神があれかし、と祈るべきだ」 との名句を残しました。
原典では「精神」は「Mens」で表現されていますが、「躍動する精神」という、より動的な意味をもつ 「Anima」に置きかえ、“Anima Sana in Corpore Sano”とし、この言葉の頭文字をとってアシックスの社名が誕生した。

ボンボネーラとはスペイン語で宝箱、おもちゃ箱の意味。
アルゼンチンの名門サッカーチームボカジュニオールズのホームスタジアムの名前でもある。
サッカーをはじめファッション・スポーツのあらゆる分野でおもちゃ箱のように楽しくおもしろいものを提供・展開しているブランドである。

カスカヴェウの元選手がプロデュースするブランド。
「CAPAZ」(カパース)とはポルトガル語で「能力がある」「才能がある」「〜出来る」等の意味を表す。
そこには無限の可能性をもつ世界が広がっているというメッセージを込め、2006年に誕生。
世界で最もポピュラーなスポーツはサッカーであり、「ボールを蹴る=喜び」な人々がたくさん居ます。
カパースはそういう方に、高品質でデザイン性のあるカジュアル/スポーツウェアを提案していきます。
同時にカパースを通して多くの方に「ボールを蹴る=喜び」を伝えられればと思います。

日本で本格的に展開を始めた、
ブラジルで5本の指に入るスポーツメーカー『CONTI』。
元ブラジル代表リバウドやサンパイオが
アドバイザーのブラジルブランド。
DalPonte(ダウ・ポンチ)社は、1930年にサッカーボールの製造工場として開業された。
第1回サッカーワールドカップがウルグアイで開催された年でもある。
その後、バレーボール、ハンドボールのボールを製造・販売した。
1981年には工場を増設し、スポーツシューズの製造・販売に移行された。
現在、サッカースパイク、フットサルシューズ、ランニングシューズ、ウェア、グッズなどを扱う”メーカー”として世界中のファンを魅了し続けているのである。

DELL'ERBAはサッカー王国ブラジルで育まれ30年の歴史がある。
フットサル界においても特にTOPチームに支持されている今、フットサル界で一番熱いブランドである。
近年サッカーウェアーは吸汗速乾等機能素材が開発され、テクノロジーの時代である。
その中で、DELL'ERBAは繊維メーカーと共同開発に取り組み、開発した機能素材を全てのアイテムに用いて世界品質の商品をリリースしている。

Desporte【デスポルチ】は、ブラジルのDELL'ERBA【デレルバ】とドリブルジャパンのコラボレーションにより生まれた、
日本をメインマーケットとするフットサルメーカーである。
ドリブルの「D」+「sporte」(ポルトガル語でスポーツの意)による造語からDesporte【デスポルチ】と命名。
特に力を入れているフットサルシューズは足型を日本人向けに製作しており、超軽量であることも見逃せない。
ミスターフットサルと呼ばれるフットサル日本代表の上村信之介選手が愛用していることでも有名である。

南米やヨーロッパではフットボールが最もポピュラーなスポーツであり、またそれが一つの文化でもある。
大人になってもその幼い頃に帰り、仲間や家族みんなでプレーしていたフットボールを日々の生活の中で重要なものにし、世界の子供達にフットボールのもつ多くの楽しみやその文化を伝え、子供たちの大きな夢を明るい未来へつなげサポートしていきたい。
そんな思いを込めトレードマークとしてフットボールをする子供のデザインを採用している。

”FOOTBALLは、人生を人生以上のものにする”
FOOTBALLは世界の共通言語であり、文化であり、日常である。
そんなFOOTBALLと日常をつなぐブランドとして
2006年に始動したのがF.T.Sである。
F.T.Sとは"FOOTBALL STYLE"の頭文字を由来とし、
フットサルや観戦などそれぞれ自分のFOOTBALLSTYLEを
見つけていこうという意味が込められている。
FOOTBALLという大きな枠をイメージソースに
様々なカルチャーとのミックスを試み、
FOOTBALLを愛する人ならグッとくるようなメッセージを
随所にちりばめている。
1985年にブラジルで生まれ、本格的に始動した。
FINTA【フィンタ】とは“フェイント”を表す意味。
FINTA社は100%ブラジルの企業で、26カ国で商標登録されている。
コリンチャンス、バスコ・ダ・ガマ、クルゼイロ、ボタフォゴ、ゴイアス、スポルチなどのようなブラジルサッカーの一流クラブでFINTAの製品が使われ、その強力な販促効果で国内および国際的に認知されている。
今後もブラジルのFINTAは国内と世界に強いマーケットを築き、“積極的な”FINTAを維持し続けるために力強く成長しゴールを目指していく 。

南米テイスト溢れる、こだわりのブランドgol.【ゴル】とはスペイン語でゴール意味する。
“TODO PARA EL FUTBOL”とは、スペイン語で 『全てはサッカーのために』 というgol.【ゴル】からのメッセージが込められている。

goleador【ゴレアドール】とはポルトガル語でストライカーを意味する。
フットボールをやっている、やっていないに関係なく、あらゆるロケーションでフットボールを感じさせるファッションをテーマとしている。
全ての世代に受け入れられる、高品質でファッション性を重視したトータルウェアのブランドである。

JOGARBOLA【ジョガボーラ】とは、ポルトガル語で「玉遊び」の意味を持つ。
サウスアメリカ(南米)の大陸のセンス・イメージをフューチャーしたブランド『ジョガボーラ』。
中でも『アマドール』ラインはジョガボーラのエッセンスをファッションで表現するブランド。
”Futebol Alegre=フットボールを楽しめ!”の精神を感じる。

フットサル王国であるスペイン発のブランド「Joma(ホマ)」。
Jomaは、スペインのスポーツ総合メーカーで、中でもサッカー・フットサルはアイテムも多く販売しており、リーガ・エスパニョーラなどの公式ユニフォームを手掛けているほどの有名ブランドです。
日本では2005年より本格展開を開始しました。

ギリシャ文字の「K」 を「カッパ」と呼ぶ。
これは古代シナイ文字が起源と言われており、「K」は上に向けられた手のひらを表現したと言われている。
まるで勝利を祝うような力強いポーズがスポーツの象徴として最適であるということからブランド名に「勝利」の意味を込めて「Kappa【カッパ】」と 名付けられた。
また、ロゴマークである「背中合わせの男女」は人間の原点である「アダムとイブ」を 表している。
それは常に原点に立ち戻ってスポーツと人間を考える姿勢を表している。

創業当初シューズの専業メーカーとしてスタートし、現在ではスペインの総合スポーツ用品メーカーのトップブランドにまで登りつめた。
また世界的に絶大な人気を誇るLIGA ESPANOLAの「REAL MADRID C.F.」と1994年から5シーズンスポンサー契約を交わしていたことはあまりに有名である。
その他にも、サモラーノ、リケルメ、レジェスなど世界のトップ選手をサポートしてきた。
フットサル界では言わずと知れたスペインの至宝「JAVI RODRIGUEZ」らとスポンサー契約。
また世界トップのスペインのブランドとして日本でもパイオニアブランドとしてトップブランドに名を馳せており、各トップ選手の支持も高い。

すべてのフットサルプレイヤーに
多面的(personality/agility/technique/playstyle) な変化をもたらし
楽しんで”PLAY”してもらうことを目指して
設立されたウェアブランド"KUVERA"。
T シャツなどには、変化するブランドの象徴として
誇り高きホワイトウルフがプリントされている。
そのホワイトウルフと [Nunca pares. Continua el cambio.]
変化を止めるなという意のスペイン語を
ブランドメッセージとして展開。
オリジナル商品の拡大を目指し、日々”変化”している。
2004年開始。
「LIBERDADE」はポルトガル語で「自由」の意味。
ブラジルにはLIBERDADEという東洋人街もあり、南米と日本の色を、自由な発想で、表現している。

Luanvi本社はスペインのバレンシア。
社名の由来は創業者の"ルイス"、現社長の"ヴィンセント"、
その兄弟の"アントニオ"の頭文字を取り、
"ル"、"アン"、"ビ"となりました。
現在はフットサルリーグスペイン1部の「エルパソ」に所属の
パウロ・ロベルト選手と契約を結んでいます。
ミズノは、1世紀近くにわたって日本のスポーツ品産業をリードしてきました。
そしていま、世界でも屈指の総合スポーツ品メーカーとして、国内外から高い評価を受けています。生産する品目はほとんどすべての競技種目にわたります。
1906年の創業以来、スポーツ振興には特に力を注ぎ、小さなスポーツ大会からオリンピックをはじめとするさまざまな国際大会にいたるまで幅広く協力してきました。競技分野への貢献と同様、人々の健康づくりをスポーツの面から支える試みにも取り組みます。
プロ、アマを問わず、あらゆるスポーツの発展がミズノの願いだからです。
また、地球環境問題についてもリーディングカンパニーとして取り組んでいます。世界中の人々にスポーツの喜びを広めるため、ミズノは、これからもスポーツの未来へ向かって進んでいきます。
明星ゴム工業(現・ミカサ)を退社した技術者らが1958年に創立。
特にボールはバレーボールやバスケットボール、サッカーなどの国際大会などで公式球として使用されることも多く有名。
現社長・民秋史也はバスケットボールのプロ化に陣頭指揮を執るほか、多くのスポーツの普及に尽力する。
2008年北京オリンピックを睨んだ世界最大級のボール製造工場を、中国浙江省嘉興市に2006年5月に稼動させる。
また、2006年のFIFAワールドカップドイツ大会の公式球「チームガイスト」は、モルテンがアディダスに提供した技術が採用され製品もモルテンからアディダスへOEM 供給されている。

MUNICH(ムニック)は、1939年スペイン・バルセロナにて誕生しました。
1953年には、アスレチック用シューズの世界に進出し、スポーツシューズの分野でその地位を確立しました。
1964年、あの有名なシンボルマーク「X」をプラスし、技術、デザインの面で改革を行いました。
高品質で履き心地がよく、いつもオリジナリティに溢れた新しいスタイルを持つシューズを追求したのです。
1970年代、スペインで起こったフットサル・ブームの波に乗って、ムニック・ブランドは、フットサルに特化してデザインされた特別なシューズを開発しました。
その最先端のインドア・サッカー用シューズの商品ラインに加えて、ムニックは、ストリートウェアにエネルギーの多くを注いでいます。
ムニック社は、海外、特にイタリアで、一際優れた流通販売ネットワークを持ち、同国での売上は同社の総売り上げの40%を占めています。
今日ではシンボルマークの「X」は、ミラノ・パリ・ロンドン・ベルリン・ニューヨーク・そして日本で今もっとも注目を浴びています。
NI-DはジュエリーデザイナーのNAOTO氏とモデルとして多岐にわたり活躍し、現在はザクロなどの映画にも出演している俳優の植木信博(NOBU)氏らで立ち上げたブランドである。
作品展開としては個々に全く違うテーマでジュエリーという固定概念にとらわれずに多彩な技術やアイデアを取り入れる作品を作っていきます。

NOSSO SENHOR DO PARAISO(ノッソ・セニョール・ド・パライーゾ)
=ポルトガル語で「楽園の教会」
フィールドの上でボールと共に踊り、楽しみ、笑い、
そして人々を魅了するプレーを。
そんなFUTEBOLに対する姿勢を持った
JOGADORの為にこのブランドは生まれました。
決して機能的で動きやすさばかりにとらわれたものではなく、
もっとフィールドの上を華やかに彩る感覚を
提案していければと感じています。
もっと楽しく、もっとオシャレに。
1970年FUTEBOL王国ブラジルで PENALTY【ペナルティ】は誕生した。
以来35年間、1992年、1993年トヨタカップを連覇し、2度の世界王者になったサンパウロF.Cや 1995年コパ・リベルタドーレスを制したグレミオなど数々の名門チームのオフィシャルサプライヤーとしてブラジルNo.1フットボールボールブランドに成長した。
現在も、コリチーバなど数々の名門クラブチームをサポートし、そのノウハウを基に王国ブラジルのスピリットを持ったフットボールギアを造り出している。
フットサルでも1979年から21年間、世界選手権で5度の優勝を誇るCBFSブラジル代表のサプライヤーを歴任し、現在も多くのブラジル、日本を代表するフットサルプレイヤーをサポートしている。

フットボール、フットサルのおもしろさ、楽しさをファションというフィルターを通して表現していくトータルフットボールブランドである。
penetrar【ペネトラール】とはポルトガル語で「貫く」、「突破する」、「突き抜ける」を意味する。
「どんな時でも自分自身を貫く」という思いをこめて。
遊び心、子供心を忘れずに。
プレーする人もしない人も。
日常の生活の一部に、フットボール、フットサルを。

アパレル、映像、音楽の分野でそれぞれに活動している灰汁の強い3人がフットサルを通して知り合い、1人の閃きが皆の創造を刺激し、新たなフットサルシーンをクリエイトするチームが結成された。
SPAZIO【スパッツィオ】とはイタリア語で空間、スペースという意。
fashion.image.musicによって空間(フットサルコート)スペース(時間)を演出し、提案していく。
それがSPAZIO【スパッツィオ】である。

2006年6月に創設したブランド『SVOLME』(スボルメ)。
ブランドマークは、日本古来からある家紋からイメージしており、6つの星は、アジア、北米、南米、ヨーロッパ、アフリカ、オセアニアの大陸を表現している。
ブランド名は、SOCCER VOLUME(直訳*サッカーの容量)はサッカーの計り知れないほど大きく、そこが見えないほど深い。
その思いを込めてできたブランドがSVOLME=底なしです。
コンセプトは、フットサル(サッカー)、ファッション生活の融合した、常にプレーを意識したデザイン性のあるアイテムが特徴のブランドである。

アンデス山脈に舞う鳥の翼を連想させるロゴマークのTOPPER。
1975年にブラジルで誕生して以来、つねに純粋なスポーツ・スピリットと共に成長を続けてきた。
1990年代に入ると、古くからブラジルで親しまれていたストリートサッカー(フットサル)が、世界的に競技として認知されてきた基盤づくりに貢献し、現在ブラジル国内約4700万人ものフットサル人口に圧倒的な支持を受けるトップブランドともなっている。
そして、21世紀。 TOPPERは、南米のスタンダードブランドとして多くのクラブチームを支えている。プレイヤー、監督、コーチ、レフリー、サポーターに至るまで、サッカーを愛する全ての人の活動をサポートすることを企業理念に掲げている。
力強さ、個性、革新性、品質、そのどれもがTOPPER製品には、惜しみなく投入されている。

Volante(ヴォランチ)とは、
ポルトガル語で「ハンドル」「操舵」という意味。
また、ミッドフィルダー(MF)のポジションの種類でもある。
フットボールをよりストリート感を強めたアイテムを展開。
フットボールの高揚感と
自宅リビングのくつろぎが同居した、
メロウなニュアンスが魅力のブランド。

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